ブラウザ内でプライベート録画

無料オンライン画面録画

画面、マイク、システム音声、カメラをひとつの画面で設定して録画。結果を確認し、ブラウザから直接ダウンロードできます。

  • インストール不要
  • 画面・音声・カメラ
  • 登録不要

録画設定

録画に含める内容を選びます。

メディアへのアクセスはまだありませんブラウザを確認中

プレビュー

現在、録画中の内容はありません。

設定プレビュー

開始時に画面を選択

ブラウザでタブ、ウィンドウ、画面全体から選択できます。

画面を使用
マイクを使用
3秒カウントダウン

録画レイアウト

音声

ブラウザの選択画面で「音声を共有」を確認してください。

画質とカウントダウン
画質
カウントダウン

画面、カメラ、マイクには、録画を開始して明示的に許可した後にのみアクセスします。

迷わず使える設計

録画前にすべての入力を確認

説明を録り終えてから、別の画面を選んでいた、音が入っていなかった、と気付く失敗を防ぎます。

  1. 01

    録画する内容を選ぶ

    画面のみ、画面+カメラ、カメラのみから選び、共有するタブ、ウィンドウ、画面を指定します。

  2. 02

    入力をひとつずつ確認

    開始前にマイクとシステム音声を選び、ブラウザが意図した内容を共有しているか確認します。

  3. 03

    ダウンロード前に確認

    録画を停止して実際の結果を再生し、問題がなければダウンロード。必要なら録り直せます。

録画範囲の選び方

必要最小限の画面だけを共有

範囲を絞ると、通知や無関係なウィンドウが映り込むリスクを減らせます。音声の可否はブラウザやOSによって異なります。

共有元おすすめ用途音声について
ブラウザのタブWebデモ、スライド、ひとつの操作に絞った解説「音声を共有」を選ぶとタブ音声を録音できる場合があります
アプリのウィンドウデスクトップ全体を見せず、ひとつのアプリだけを共有システム音声の可否はブラウザとOSによって異なります
画面全体複数のアプリを行き来する操作通知や画面上の別の動きも映り込む可能性があります

すばやい説明に

会議を増やす代わりに、答えを録画

ホスティングやチームコメント、公開作業を気にせず、要点を押さえたローカル録画を作れます。

  • 不具合報告

    スクリーンショットと長い文章を並べず、問題に至る手順をそのまま見せられます。

  • チュートリアル

    画面、声、必要に応じてカメラを使い、ひと続きの操作を分かりやすく説明できます。

  • プレゼンテーション

    ライブ参加できない人に向けて、スライドや製品デモを録画できます。

  • 非同期の進捗共有

    会議の代わりに短い動画を送り、相手の都合のよい時間に見てもらえます。

本番前の確認

20秒の確認で、20分の録り直しを防ぐ

  • 正しいタブ、ウィンドウ、画面か確認
  • マイクのレベルが動くか確認
  • システム音声が実際に共有されているか確認
  • 通知を切り、非公開情報を保護

初期設定からプライベート

録画が意図せずクラウドに保存されることはありません

録画、プレビュー、書き出しはお使いの端末上で完結します。Editing.videoが録画を受信、保存、処理することはありません。

アップロード不要明示的な許可後のみアクセス

画面録画のよくある質問

録画前に知っておきたいこと

現在のバージョンで画面録画できますか?

はい。対応するデスクトップブラウザで、画面、カメラ、マイク、利用可能なシステム音声を録画し、WebMファイルとして確認・ダウンロードできます。

録画はEditing.videoにアップロードされますか?

いいえ。録画、プレビュー、書き出しはブラウザ内で行われます。Editing.videoが録画を受信、保存、処理することはありません。

システム音声とマイクを同時に録音できますか?

ブラウザ、OS、共有元によって異なります。タブや画面全体では音声を選べても、特定のウィンドウでは選べない場合があります。長時間録画する前に実際の音声トラックを確認してください。

スマートフォンやタブレットでも録画できますか?

モバイルブラウザは通常、デスクトップと同じ画面共有に対応していません。画面録画には最新のデスクトップブラウザを使用してください。

透かしやアカウント登録は必要ですか?

いいえ。Editing.videoのアカウントや透かしなしで録画・ダウンロードできます。

録画が黒い画面になるのはなぜですか?

OSやコンテンツ提供元が共有元を保護している、またはブラウザがその録画方法に対応していない可能性があります。Editing.videoは保護されたコンテンツを回避しません。

端末上で続けて編集

Editing.videoのツール内で、録画したクリップの変換、サイズ変更、GIF化まで行えます。